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いつまでも若々しく美しくありたい。
そう願う女性の為に『Essence of Essences』フェイシャル化粧品は“Stay young”をコンセプトに開発された基礎化粧品です。


実際の年齢が45歳でも肌年齢としては39歳の人もいれば55歳の人もいます。
この違いは、勿論遺伝子的な要因で起こることもありますが、多くの場合後天的要因が大きいのです。

実年齢よりも若々しい肌年齢で過ごす。
この事を達成するためには・・・
(1)紫外線などの肌をとりまく外部環境要因から肌を守ること。
(2)肌づくりに必要な栄養分の補給。
(3)そして心の充実が大切です。一言でいえばそのような機能を有する基礎化粧品でスキンケアを続けることが大切ともいえます。

それを引き出し高め実年齢よりも若々しい肌年齢で過ごす。
これが、『Essence of Essences』の提案する“Stay young”なのです。


誰にでも経験のあることと思いますが、年齢のわりにとっても老けた感じの人、逆に若々しい感じの人に会ってちょっとびっくりした事はありませんか?
人は誰でも確実に年をとります。しかし、皆が皆、同じペースで年を取っていくのでしょうか?

そうとは限りません。実は肌年齢は各人の生活の仕方や美容に対する心構えの長い間の積み重ねによって大きく違ってくるのです。 花に必要な太陽の光、水、そして栄養分を四季に応じて与え、そして害虫などから守ってあげるという努力の積み重ねによって、大輪の花が咲くのと同じ様に(若々しく)美しい肌を維持するためには、肌に必要な栄養分を与え、肌に悪影響を及ぼす要因から肌を守ってあげる等のお手入れが必要なのです。

では、若々しく美しい肌も保つ上で(Stay young)、肌に必要な成分、そして肌に悪い影響を及ぼす要因とは何でしょうか?何故、私達の肌は老化するのでしょうか?
肌や体の老化は一言でいえば細胞の働きが年齢とともに低下するためなのです。

私達の身体は、肌も含めてですが、50〜60兆個とも言われている細胞から成り立っています。「細胞」は、物を生産する工場のようなもので、私達の身体を構成するタンパク質や、骨、あるいは肌(皮膚)や毛髪あるいは血液などを主に血液循環によって運ばれてきた原料(アミノ酸やビタミン、カルシウムなどの栄養分)をもとに日々作り出しているのです。

肌(表皮、真皮、皮下組織)も細胞から成り立っております。(⇒以下、肌細胞と表す)
表皮は基底細胞という細胞が細胞分裂し、平均28日間で、新しい表皮(皮膚)をつくり再生活動を行っています。(⇒皮膚のターンオーバーと言う)
いわゆる皮膚の本体といえる真皮、繊維芽細胞と言われる細胞が(コラーゲンやエラスチンというタンパク質やコンドロイチン硫酸やヒアルロ酸などのムコ多糖類をつくり出すことによって)みずみずしい弾力のある肌をつくり出しているのです。この細胞の数が年を取ると減ったり、また細胞の肌づくりに必要なエネルギーや栄養分の供給が不足すると、再生活動が順調に行かなくなり肌や身体に様々な「老化現象が」起こってくるのです。

ですから、肌の老化防止の第一の基本は、
肌細胞の働きを落とさない様にする事、肌細胞をよい環境に置いてあげる事と言えます。


私達は「美しさ」の基本は「健康」であると考えています。
例えばいくら肌が白い美しいといっても病気で生気を失っての白い肌であっては決して、ステキな人ではないのではないでしょうか?

では「健康」とは何でしょうか?
身体が強健で病気をしなければいいのでしょうか?
実は健康とは(心)と(体)が社会的に健康であって初めて健康といえるのです。
そう考えていくと「美しさ」の基本は心と体が健康である事だといえるでしょう。

昔から「肌は心の鏡」あるいは「内臓の鏡」と言われる様に、心や身体の状態が肌に現れるということは良く知られています。
よく「恋をすると女性は美しくなる」とか「ストレスや寝不足で肌色が悪くなる、肌荒れする」などと言われていますが、肌を美しく保つこ上で、心の充実、幸せ感等は不可欠な要素と言えるのです。
肌の老化防止の第二の基本
 心と身体を健康に保つこと。特に心をハッピーな状態にしてイキイキさせること。

心や新他の健康を基本にして、肌細胞の働きを落とさない様にし、肌細胞を良い環境においてあげると肌の美しさは従来の表面的な美しい肌ではなく、もっと肌内部からイキイキした美しい素肌が実現します。

Essence of Essences化粧品で達成する「美」は、健康でイキイキし、肌の内部からつくられる美しい肌(素肌)なのです。



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