2005/11/13
みつはま生活博物館を歩こう!が開催されました。歴史の町「三津」をスタンプを集めながら、歩きました。

 
[2005/11/13] みつはま生活博物館
 
木村家では、沖縄民謡グループ“ナンチチ”によるライブが行われました。
●11月13日に、みつはま生活博物館を歩こう!ということで、スタンプラリーが行われました。歴史ある町並みを歩きながら、スタンプを集めました。豪華景品が当たる抽選会も行われました。
クリックすると建物の説明が出ます。
 
 
■献灯「みつはま港町のあかり」
タイトル:献灯「みつはま港町のあかり」通り、みんなの気持ちがひとつになり三津浜の町の玄関、三津浜駅を照らしました。
下は当日の様子です。
 
■[2005/2/25] 三津浜に集まれ!
『坂の上の雲』を軸としたまちづくりモデル調査事業実証実験:献灯による町並みライトアップ
タイトル:献灯「みつはま港町のあかり」

1.目的
本来は社寺や神仏に灯明を奉納することを意味する『献灯』。それを今回は町行く人々に対してささげる灯りとしてライトアップを実施する。決して派手ではないほのかな『灯り』を、三津浜の玄関口でもある伊予鉄三津駅から港に向けた導線、商店街に置き、町を訪れる人々にそれこそ一晩中、もてなしの灯りを提供するものです。
人の心をともす灯りとして、本来灯りがもっている安らぎや癒しの効果を活用して、生活や公共の空間を演出するとともに、安心して暮らせるまちづくりに一役買うことで、地域コミュニティの醸成と発展にも役立つものと考えています。

2. 事業概要
@開催日時 3月25日(金)・26日(土) 17:00〜21:00
(開始と終了の時間は目安です。天候により内容が一部変更になります)
A開催場所 伊予鉄三津駅前 三津浜商店街
B運営主体 平成船手組 三津浜商店街
C協力 伊予鉄道株式会社

3.事業内容
・伊予鉄三津駅舎のライトアップ(メーンにスポットライト)
・伊予鉄三津駅前での献灯(御鯛神ほか手づくり行灯の設置)
・三津浜商店街の通りで献灯
(撤去前のアーケードで使っていた装飾ランタンをリサイクルした行灯による献灯)
・三津浜商店街での各種イベント実施
(じゃこ天、やきそば、ぜんざい等商店街店主主催の屋台出店、開催エリア内でのスタンプラリー実施。応募者には抽選により素敵な商品進呈。その他、お茶の接待など各種イベント実施予定)

注:25日(金)はライトアップを含む献灯だけの静寂な空間をつくるため、商店街等でのイベントは行いません。26日(土)はライトアップを含む献灯とともに、にぎやかな空間をつくる各種イベントを実施します。

 
■[2004/10/14] 生活博物館ではこんなことやってます パート1
●生活博物館の目玉の一つに、クルージング?があります。漁船ですが乗り心地最高の船で、三津浜港から沖にぐるっと15分程度まわります。
料金は無料。小さなお子様から、大人まで、みんなさんに大好評です。
 是非生活博物館にこられた際は、乗ってみてください。水しぶきをかきわけながら乗る船は最高ですよ!!
[■2004/5/24] 6月6日の生活博物館は無事終了いたしました。
●船手組の主催した、「三津浜生活博物館」は無事終了いたしました。総勢280名の参加者をむかえ、三津浜のまちは大賑わいでした。船手のメンバーも日焼けに負けずにがんばりました。皆さんお疲れ様でした。
 写真、詳しい内容は、『三津浜ネット』に掲載しております。
■[2004/5/24] 6月6日に三津で生活博物館イベントをおこないます!!
●4月13日の船手組定例会議で、きたる6月6日に恒例、生活博物館イベントをおこないます。生活博物館とは三津浜地区に残る歴史的建物や遺跡を、歩いて回るイベントです。戦争の被害に遭わなかった三津浜地区は今も大正時代に作られた建物や、格子、遺跡などが残り、街全体が、まるで博物館のようであることからそう名づけられました。
 今回はスタンプラリーのポイントを全てクリアした方には、「
ぶらり三津浜マップ」をプレゼントします。
松山市の「坂の上の雲構想」のサブセンターゾーンにもなっている三津浜に是非足をお運びください。
■[2004/5/20] ぶらり三津浜マップ完成!!
●平成船手組の年度末事業として取り組んできた「三津浜ぶらりマップが遂に完成しました。
 内容は@
三津浜の楽しみ方のページA「」をテーマにしたページB「商い」をテーマにしたページC「」をテーマにしたページD番外編 などがぎっしりと掲載されています。主要観光スポットや、図書館などに配布予定なので是非みかけましたらのぞいて見てください。きっとあなたの好きな三津浜が見つかるはずです。
              
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