3. 高橋家
角地に立つ木造つし二階建入母屋造の建物で、二階部分は漆喰塗籠壁となっている。一階部分は現在は改造されているが、店をやっていた頃は、入口も広く、昭和の頃には、横連子の格子で建物が囲われていたという。